株式会社オースビーの採用情報を知る!評判も含めて社員に取材が一番!

株式会社オースビーの採用情報を知る!評判も含めて社員に取材が一番!
編集部
ビジネスエンジニアリング事業を手掛ける企業『株式会社オースビー』を取材しました。本記事を読んでいる人の大半は『オースビーとはどんな会社なのか』『オースビーの採用や評判を知りたい』と思って検索してきた方々でしょう。

本記事はそんな情報を求めている方々の為になるように『実際にオースビーの社員に取材』した記事です。この記事で企業研究としても活用できますし、社内環境を少しでも知ることができるでしょう。

本記事は株式会社オースビー社員に完全独占取材した記事です。記事の後半には株式会社オースビーに新卒で入社した社員の評判について取材した記事もあります。

株式会社オースビーとは

株式会社オースビーとは
編集部
この度は取材協力ありがとうございます。早速ですが、この記事は株式会社オースビーについて詳しく知りたい方々に有益な情報を提供することを前提としていますので『株式会社オースビーとはどんな会社なのか』教えてください。
オースビー担当様
かしこまりました。株式会社オースビーのビジネスエンジニアリング事業は、一言で言うと企業の改革事業です。企業改革の対象フィールドは、事業改革・組織改革・業務改革・風土改革・・・と多岐に渡ります。そして、現代ではどのような改革においても情報システムの刷新や再構築が必ず必要になります。

他社との違いや強みとは

編集部
競合他社との違いや強みはどんなところにありますか?
オースビー担当様
オースビーは顧客の企業改革とそれに伴う情報システムづくりを、全て自社の社員のみで実現する会社です。

一般のコンサルタント会社やシステム会社は多くの外注会社を使ってサービスを提供していますが、オースビーは全ての価値提供を自社の社員のみで遂行することを会社の方針として実行しています。

経営の中枢に入りこんで企業内部から草の根的に改革を進めていく事業であるため、かなり高い個の力・組織の力が求められるからです。その高い力は自社で高い教育を行うことでしか実現できないと考えています。このようなオースビーが提供する企業改革を自社に取り入れようとされるのは、企業の経営層や管理者層の中で、真剣に自社の現状や未来に対する危機感を持っておられる方々です。つまり、組織の真の上層に求められるのがオースビーの事業です。

顧客層と営業開拓方法

編集部
オースビーの顧客はどんな会社が多いのでしょうか?また顧客開拓はどのように営業しているのでしょうか?
オースビー担当様
顧客の大半は10年以上取引を続けている継続顧客です。一度取引を始めるとその企業の根幹に関わる様々な知見がオースビー社員に蓄積されていくこと、企業改革にはある程度の期間が必要であること、そして企業にとって改革はずっと必要なものであり終わりがないことなどの理由により、長期的で強い関係を顧客と築き上げていきます。その長期的な関係のベースは日々の現場業務にあります。
編集部
10年以上取引が続くことはそう簡単なことではないですよ!顧客からの信頼や実績を認めてもらわないと続かないですよね!
オースビー担当様
オースビー社員は各顧客現場で顧客社員をリードするべく先頭に立って顧客の組織を縦横無尽に動きますので、必然的に顧客内でのオースビーに対する認知は高まっていきます。こういった日々の生産活動を通して強い認知を蓄積していくことそのものがオースビーの既存顧客営業です。蓄積された認知によって、顧客の中で新たな課題が浮上した時に「オースビーなら何とかしてくれる」という確信的な期待を持たれ、顧客の方からオースビーに仕事を頼まれる事例がほとんどです。つまりオースビーでは全現場・全社員が営業マンであると言えます。
編集部
なるほど。個々の営業マン、担当の行動が継続してもらう礎なんですね。新規開拓はしないのですか?
オースビー担当様
新規顧客の開拓も行っていますが、オースビーの仕事は互いの企業の価値観をぶつけ合うことが取引関係のベースになるため、じっくりと時間を掛けて営業を行います。10年以上掛けて営業をして取引を開始するといった事例もあります。

現場の意識を変える企業改革

現場の意識を変える企業改革
編集部
習慣というか、ただ何となく流れる一日の業務姿勢を変えていくことがオースビーの役割ということですか?
オースビー担当様
オースビーは企業改革の過程で現場の人々の中に、「仕事への本気」を生み出します。改革の本丸は人の意識変革です。現場で仕事をする人の意識と行動が変わらないと改革にはなりません。顧客の現場改革の過程では、現場担当者に業務の考え方や方法をかなり変えて頂くことが必要になりますが、どの企業・どの現場でも仕事の仕方を変えることには大きな抵抗が生じます。その抵抗を押し返し、本来すべき仕事の仕方を本気で進めようとすると、強く抵抗されていた方々が逆に新たな仕事の仕方を絶対にやらねばならないと思われるようになってきます。

過去のやり方に習慣的にこだわっていただけの状態から、意識的に自社の仕事のあり方を考えるようになります。つまり現場の人々の仕事に対する本気度が上がり、意識が高くなって行くのです。本当に強い企業は現場の意識が高い企業です。

編集部
その通りですね。確かに私も取材で色々な企業に行きますが現場社員の考え方にレベルの違いを感じます。やはり強い企業や有名で実績のある企業などは現場レベルで考え方が違いますよね。
オースビー担当様
高度経済成長期の日本企業は、モノづくりへのこだわりによって現場の意識が大変高い企業でした。今オースビーが実現している現場の意識の高さは、自社がすべき仕事の仕方を各人が主体的に考え、その考えが組織の考えとして統合されるという本来の知的生産に向かっていく高さです。

社長について

編集部
少し話は変わりますが、この記事を読んでいる人の中には「オースビーに入社を検討中」の人もいるかもしれません。そこで『オースビーの社長はどんな人なのか』も教えてもらえると助かります。
オースビー担当様
オースビーの社長『松島裕一郎』は、人が組織で生きるということに大変強いこだわりを持っており、会社設立以来ずっと「本来的な人や組織のあり方」を考え実現しようとしてきました。人も組織も本来的には高くあらねばならないという考えのもと、長期的・中期的・短期的な手を打ち続けています。

特に注力していることは社員教育です。

オースビーの新入社員研修は半年間をかけた「上の社会人」になるための研修ですが、前半3ヵ月は社長自らが新入社員を毎日鍛え続けます。また、今と次のオースビーを背負う管理者層や次期管理者層の社員に対しても、いかに現実を見て、いかに長期的な戦略をつくり、いかに実行するかというリーダーシップの本質について、毎週2回以上の研修を実施し変化を求め続けています。

社員には本来すべきことを厳しく要求します。その厳しさが社員の心の奥にある「真面目に一生懸命仕事をしたい」という気持ちを呼び覚まさせ、社員は「組織で本気になって仕事をする」というオースビーの価値を体現することに強いやりがいを感じています。

「社員が付加価値を生む会社」という考え方

オースビー担当様
オースビーは人すなわち社員が付加価値を生む会社であり、オースビーの社員にとって自社の商品は自分自身です。商品を良くすることは自分を成長させることであり、社員の変化がそのまま業績につながります。

どの社員にも高い付加価値を生む責任があり、その責任感は他の一般企業での責任感とは異質のものです。一般的な企業には人以外の商品があります。自分以外の存在である商品をより良くし、より多く売ることが最も大事になります。オースビーはそうではなく自分自身を人間として高めることが求められます。自分を人として高めることには、成長する喜びとともに当然苦しさや悩みが伴います。喜びであれ苦しみであれ、本来の人間の生き方を仕事を通して実践することでしか得られないものですので、社員はオースビーでしか経験できない稀少な生き方として受けとめており「自分を変え続けられる人」であろうと努めています。

またオースビーの事業であるビジネスエンジニアリング事業については、社員は生産社会全体の変革をもたらす事業としての「重みと誇り」を感じながら日々仕事をしています。

採用情報

編集部
次にオースビーの採用情報についてお聞きしたいと思います。採用活動を行う理由や求めている人物像など、採用に関する情報を探している方に向けた内容です。

採用活動を行う理由

オースビー担当様
採用活動はオースビーの経営の根幹となる活動です。オースビーは人が全ての会社です。人が会社をつくる主体であると同時に人が商品そのものであり、経営活動・事業活動の全ての源泉が人にしかありません。オースビーは自社の付加価値の源泉である人の力を、全て自社で育成します。よって採用の基本方針として、新卒採用のみを行い中途採用は行いません。

新卒で採用した人を一から長期的な視点で教育します。そしてオースビーでは全ての人にリーダーになって欲しいと考えています。事業としてリーダーシップが欠かせないということもありますが、人・組織や仕事の本当の難しさと、その難しさを超えようとすることで得られるやりがいは、リーダーになってこそわかるものだからです。入社した全員がリーダーとなり経営を担う人にしたい。ですからオースビーでは新入社員のときから「上の人」としての研修を行います。オースビーの採用活動とは、自社と社会の次代を担う人と出会う、という大きな意味を持っています。

求める3つの人物像

オースビー担当様
採用活動で求める人材像は大きく三点です。

「より高みを目指す人」

常に向上心を持ち続け自分を変えたい、仕事を本気でやりたいと考えている人です。

「社会を本来の方向へ向かわせたいと思う人」

人間社会の歴史や営みに畏敬の念を持ちながら同時に社会の表層の流れに危機感を持てる人です。

「自分のまだ見ぬ可能性を開花させたい人」

高いゼネラリストを目指して欲しいと思っています。学生時代の学部や専攻は一切問いません。自分の可能性をある限定した範囲に限るのではなく、自分がまだ気づいていない可能性をどんどん開花させて欲しいと思います。それが人の本来の生き方であり、そうしようとする人が今後の社会で本当に求められる人だからです。

入社後に身につく資格やスキル経験は?

オースビー担当様
オースビーのビジネスエンジニアリング事業は資格があれば出来るというような仕事ではありません。ですからオースビーは資格を重視する方針ではありません。しかし資格を取得するかどうかに関わらず、様々な分野のことを勉強することは仕事において欠かせないことです。

オースビーで仕事をしている社員であれば、例えば情報処理技術者試験や簿記検定試験2級以上に合格するための基礎力は日々の仕事を通して身につけることができます。また、商品開発・生産管理・ロジスティクスといった企業の中枢業務に関する深い知見や、法律や税務といった社会全般で求められる知識に精通することも求められるため、様々な分野について広く、深く理解していくことができます。

採用面接で重要視すること

オースビー担当様
面接で重視している点を、三点お伝えします。

「真面目で何事にも一生懸命」

自分の得意・不得意や関心のある・なしに関わらず、社会・組織から求められることを実現しようとする素地です。

「人としての潔さ、素直さ」

これは社会人としての基本でもありますが、企業の様々な生の情報を扱うオースビーでは情報に対する真摯さが問われます。特に組織の中に埋もれてしまいがちな「ある個人や集団に不都合なこと」をいかにオープンに出来るかが仕事に大きく影響します。

「行動する人、自分でやろうとする人」

今の社会は人が周囲の環境や仕組みに依存し、自分から何かをしようとする人が大変少なくなっています。オースビーではどのようなときでも自分で何とかしようとして動く人を求めています。

社員の評判Q&A(新卒社員編)

編集部
最後に実際に現場で働く社員の評判などを聞いてみました。今回取材にご協力いただいたのは『株式会社オースビーに2011年4月に新卒で入社したビジネスエンジニアリング本部の浦屋様』です。
株式会社オースビーに2011年4月に新卒で入社したビジネスエンジニアリング本部の浦屋様

株式会社オースビーに2011年4月に新卒で入社したビジネスエンジニアリング本部の浦屋様

Q1.株式会社オースビーに入社を決めた理由は?

浦屋様
就職活動中に多くの企業との出会いがありましたが、自分が求めていたことを実現できると思えた企業はオースビーだけでした。私が求めていたことは一生懸命に真っ直ぐ仕事をしたいということであり、組織の中で昇進競争を気にしていたり、結果さえ出れば過程は問わないといった姿勢で仕事をしたくないと考えていました。

オースビーとの出会いは、ある合同説明会でオースビーの社員から声を掛けられたこと。いろいろな会社を見ようと思っていた私はオースビーのブースで社員の説明を聞き、まずそこでオースビーの社員のあり方に驚きました。どの社員も明るくキビキビとしており、何よりも採用活動に対する真剣さを感じました。オースビーのビジネスエンジニアリング事業のことはあまり理解できませんでしたが、会社の人と風土に魅かれ選考を受けたいと思いました。オースビーは選考でも面談でも常に学生と真剣にコミュニケーションをとる会社であり、私も段々と他社では話さないような仕事や未来への思いを話すようになっていきました。そういったコミュニケーションの中で、人と組織に真剣にぶつかっていくオースビーであれば、私が実現したい一生懸命に真っ直ぐ仕事をすることができると感じ、入社を決めました。

Q2.今は入社してどのようなモチベーションで働いていますか?

浦屋様
もっと仕事ができるようになりたい、もっと力をつけたいと、日々自分への強い不足感を抱きながら仕事をしています。

オースビーのビジネスエンジニアリングは人のあらゆる力を限定せずに動員することが求められますが、どのような場合でも基礎的な力として欠かせない力が「人と対面して生の情報をしっかりと伝え合う力」です。今の社会では人と人の情報交換は出来るだけメール等のツールを使って対面でのやりとりを少なくする傾向にあり、その風潮の中で人同士のやりとりは大変薄いものになっています。互いに自分の考えをはっきりと言わず、自分にすぐ役立つことだけを聞いて終わりにするコミュニケーションが多い。

しかし本来は、人同士が話すことによって新たな意味を生みだすことがコミュニケーションの大きな意義だと思います。互いに生の自分の感覚や考えを一生懸命伝えようとし、伝えられたものを真剣に受け取ろうとすることが本来のコミュニケーションです。オースビーは顧客企業に自社の考え方をぶつけ、顧客を本気にさせようとする会社です。オースビーの価値を提供するために、常に自分の生の感覚・考えを相手が誰であっても伝え、同時に相手の生の感覚・考えをそのまま受けとるコミュニケーションを日々意識して実行しています。

Q3.入社前と入社後で感じたギャップはありますか?

浦屋様
入社前よりも、仕事に対する自分の考えや思いをはっきりと言ってよいし、言わねばならないと感じています。入社を決めたときから一生懸命仕事ができる会社だと思っていましたが、想像以上でした。

学生時代は、社会に出れば真剣に自分の考えを言うと必ず周囲から茶化されたり冷やかされたりすることがつきまとうと思っていました。オースビーに入ってわかったことは、仕事が好きであり会社のために働きたいということは普通に表明すればよいということです。オースビーではそういった発言を茶化すようなことは一切ありません。皆が真剣かつフラットに話す風土があり、その風土を皆が努力してつくり上げてきたからです。世の中にはこのような人間関係もあるのか、と新人のときに驚いたことを覚えています。

また、求められる力についても入社前のイメージとは異なるものでした。入社前は社会で大事な力は「知識・技術の習得と発揮の力」と「相手を黙らせて納得させる力」だと思っていました。しかし入社後に最も重要だと感じた力は「自分の考えを持とうとすること」と「自分も相手もいかに多く話すか」ということを常に真面目にやり続ける力です。人と話すことが仕事の一要素というレベルではなく、仕事の中核・中心なのだということを実感しています。

Q4.オースビーの長所は?

浦屋様

「社会や人のより良いあり方を追求している」

一般の会社は「自社の商品がいかに売れるか」が会社経営や事業活動の軸になります。経営理念や社会貢献の方針はありますが、それらは自社や自社の商品イメージを上げるためのものであることが多い。オースビーは経営理念や経営方針そのものが事業であり商品である会社です。

「社員全員が仕事に一生懸命」

一般には組織の中で醒めている人に対して一生懸命にさせることは諦められています。オースビーは人の可能性に諦めない会社であり、その人がどういう状態であれ変化を求め続けます。人が持っている真面目なエネルギーを存分に発揮させようとしています。

「厳しく清々しい風土」

真面目に一生懸命仕事をすることを決して茶化さない。派閥などのローカルな人間関係をつくらない。上下の関係をしっかりとつくり、上は下に厳しく求め、下はその要求を自分の意志にして必ず実現しようとする。そういった「仕事を真っ直ぐに行う」風土をつくり、逆にその阻害になることを徹底的に排除しています。

Q5.待遇面や評価制度に満足されていますか?

浦屋様
そもそも待遇や評価制度について満足や不満足ということは考えません。私がこういう感覚をもっているのはオースビーでの人に対する考え方を学んだからだと思います。

オースビーには人事制度はありますが、一般的な制度とは全く違うものです。一般的な制度の大きな目的は人を評価することにありますが、オースビーの制度にはこの「評価」という言葉がありません。オースビーの人事制度は長期的な人の成長と自社の商品づくりのためにあります。そして、大変難しいことをしようとしています。難しいこととは、人のアナログな状態や変化をそのまま見ることです。そういう難しい人事制度を全社員で運用しています。具体的には自分に今必要な変化を言語化し、自分で自分に課すことを全社員が行っています。社員自らが運用する制度であり、「満足・不満足」といった次元での制度ではありません。これは他の社員も私と同じ感覚だと思います。

また「待遇」という言葉についても私はしっくりきません。給与や賞与または休日・休暇などのことを指している言葉だと思いますが、社員は会社をつくっている当事者であり、待遇を与えられる存在という感覚ではありません。これについても他の社員も同じ受けとめ方だと思います。

Q6.どんな人たちに入社してもらいたいですか?後輩となる方々へ

浦屋様
一生懸命になれる人に入社して欲しいと思います。自分の好きなことには誰でも一生懸命になれるものですが、そうではなく好き嫌いに関係なくすべきこと全てに一生懸命になれる人です。今の世の中は「自分が会社から何を得られるか」を気にする人が多いですが、そういう志向の人ではなく「自分が会社を良くしたい」と思う人に入社して欲しい。仕事はどんな仕事も難しく、本当に良い仕事は会社や仕事のために一生懸命に頑張らないと実現できません。難しいことを簡単なことに置き換えようとするのではなく、難しいことにそのまま向かっていく人、難しいことほど挑戦したい人に、是非オースビーに入社して頂きたいと思います。

取材のまとめ

編集部
株式会社オースビーの方々、取材にご協力いただきありがとうございました。正直顧客の大半が10年以上のお付き合いであることなどには驚きましたね。それだけ企業からの信頼、評判が良い企業と言えるでしょう。

会社概要

会社名株式会社オースビー
本社〒541-0047
大阪市中央区淡路町3-6-3御堂筋MTRビル
東京オフィス〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-8-1丸の内トラストタワーN館
代表者松島 裕一郎
設立2007年2月1日
資本金5,000万円
売上高16億6,600万円(2015年11月~2016年10月末実績)
社員数183名(2016年4月1日時点)
株式会社オースビーの採用情報を知る!評判も含めて社員に取材が一番!

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