長谷川ネットメディアに新卒採用で入社!SOLIX事業部「本庄」様に会社の評判を取材!

長谷川ネットメディアに新卒採用で入社!SOLIX事業部「本庄」様
編集部
長谷川ネットメディア株式会社に新卒採用で2018年4月2日に入社したSOLIX事業部の「本庄」様に取材協力いただきました。

以前インタビュー上の風評被害・誹謗中傷対策(レピュテーションリスク対策)を提供している長谷川ネットメディア株式会社の取材記事を公開しておりますので、詳しくはそちらを先にご覧ください。

本記事は長谷川ネットメディア株式会社の新卒採用入社の「本庄」様への取材を基に忠実に記事としております。

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長谷川ネットメディアに入社を決めた理由

最初はアルバイトからスタート

本庄様
一番大きな理由は専門学校1年生の冬に、アルバイトとして働かせていただいたことです。学校で習っていた内容が全然活かせずに調べてもどうしてもわからなければ聞くという感じでお仕事に関わらせていただきました。

その時にお世話になっていた上司の方がしっかりと受け答えしてくれて安心しながら作業ができたことを覚えています。1年生の冬休みを使い短い時間でしたが色々なお仕事をやらせていただきました。その後2年生になり、たくさんの企業の説明会などを聞いてきましたが、やはり文字や口頭の説明だとその会社の雰囲気がなんとなくでしか伝わってこなく、印象に残っている会社は少なかったことを覚えています。会社の雰囲気などを重点的に就活していた僕はアルバイトさせていただいた時に知った、雰囲気や環境を忘れることができずに社長である壽永さんにメールを送りました。

そのまま内定に至る

本庄様
そして2年生の8月にもアルバイトをさせていただくことになり、ほぼ毎日お仕事を手伝わせていただきました。8月の半ばに壽永さんに長谷川ネットメディアで働かせていただきたいとお話しさせていただいたら快く承諾してくれて、そのまま内定をいただきました。

現在のモチベーションは?

本庄様
モチベーションと言っていいのか分かりませんが、いま上司の方に業界の本を貸していただいているのですが、正直読めば読むだけ頭の中に入ってくるというわけでは決してないのですが、読むという行為に意味があると思っています。今はまだお仕事をさせていただいて日が浅いのですが、この短い時間でたくさんのことを学べています。

例えば1回目に3時間かかった作業が2回目には2時間になり、3回目には1時間になっていると自分が成長しているんだなと実感することができます。本の内容が今はまだ半分も理解しているとは思っていません。

ですが、たまに調べ物をしていたりお仕事を頼まれたりする時に「あ、この前読んだ内容はこういうことだったのか」となることが増えてきました。本を読んだその時にしっかり理解できていなくても、本を読んだという行為をしたことにより得られるものがたくさんあると思いました。いまではその「なるほど」という部分をモチベーションとして本をしっかりと読み、仕事に活かしていければいいなと思っています。

入社前と入社後で感じたギャップはありますか?

長谷川ネットメディアの本庄さんの仕事雰囲気
本庄様
いまでは部署が2つになっていますが自分が初めてお伺いさせていただいた時はもっとたくさんの部署がありました。

部署が少なくなったということに最初は少し不安になりましたが、仕事をしていくうちに部署の数が少なくなっているのにアルバイト時代よりも活気が溢れているような気がしています。これはきっと会社が一番自信のある事業が定まってきているのだと思いました。

その定まってきたタイミングで入社できたことはとてもラッキーだと思います。アルバイトしていたということもあり、そこまで激しいギャップはありませんがこの会社がノってきている時に入社したということは、アルバイトの時よりも作業が増え、勉強することがたくさんあるということだと思うので、今しっかり勉強して2年3年したときには自分が周りから質問されるようになりたいと思います。

長谷川ネットメディアの長所は?

「社員と社長の距離が近い」

本庄様
まず初めに思ったのが社員と社長との距離がとても近いことです。会社には社長室というものが無く、みんなが同じ部屋で仕事をしています。何か聞きたいことがあれば質問できるという環境はとても良いと思います。社長が近くにいるから社員がみんなガチガチになってキーボードを叩く音しか聞こえないというわけでなく、しっかりと社長と社員がコミュニケーションを取り真面目に仕事について話していたり、たまに笑い声が聞こえるといった環境はすごく仕事がしやすいなと思っています。

「フレックスタイム制」

本庄様
次にフレックスタイム制を採用しているので、朝の出勤ラッシュというタイミングで出勤しなくても大丈夫なところです。自分はこの制度のおかげで出勤する時ストレスなく出勤することができています。

「私服通勤OK」

本庄様
あとは私服での出勤が大丈夫なところも長所の一つです。営業などにいく方はスーツで出勤していますが基本会社内でのお仕事の時は私服で出勤している人がほとんどです。出勤についての縛りというものが少ないのは仕事をする上でストレスフリーになっていると実感しています。

長谷川ネットメディアの待遇面や評価制度に満足されていますか?

給与等については新卒の平均給与ほどいただいていますので不自由なく生活できています。勤務については自分の好きなタイミングで休憩を取れるので、お昼時混んでるのが嫌だから少しずらして14時くらいに休憩を取るなどもできるので嬉しいです。残業については基本はなく定時で帰ることの方が多いです。ですが、その日のうちに更新しなければならないお仕事などがあるときは残業することもあります。

どんな人たちに入社してもらいたいですか?後輩となる方々へ

本庄様
今はまだ後輩ができるというイメージが沸きませんが、フランクな人が後輩として入ってきてくれたらいいなと思います。気軽に質問をしてくれて、何かあったら頼ってくれてというような方だと嬉しいです。

作業をする上で自分で疑問をそのままにしておいても今後それが役に立つということはないので分からないことがあれば躊躇なく聞いてくれるようなそんな方だと自分もしっかり教えてあげなきゃとなります。そのためには自分がしっかりと知識を蓄え、質問されやすいような人柄になるのも一つの仕事だと思います。今から引っ込み思案な性格を少しずつ改善していければいいなと思います。

長谷川ネットメディアの社長「壽永 隆之氏」にレピュテーション対策を取材!採用や評判まで公開

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